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グレンフィディック12年を飲む

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世界一売れているシングルモルトらしい
サントリーの公式サイトより。

 3ヶ月ぐらい前から近所スーパーのリカーコーナーに置かれるようになったウイスキー。さてその実力のほどは?という思いで、ミニボトルを買って飲んでみました。

 うん、ものすごくおいしい(笑)。グラスに注ぐと香る、甘やかな香り。口に含めば驚くほどのなめらかさ(安ウイスキーにありがちなアルコールの刺激がほとんど無い)。後口も爽やか。さすが、世界一売れているシングルモルトだ。

 トワイスアップにして飲んでみると、本当に洋梨の香りがする。ウイスキーって本当に不思議。

 Twitter検索で「グレンフィディック」を検索してみると、ソーダ割りで飲んでる人が多かったので、ハイボールも試してみた。フルーティかつ爽やかな酸味が感じられ、これからの季節にぴったりのハイボールだと思いました。まあ、12年ものシングルモルトのハイボールなんてものすごく贅沢だけどね(笑)。
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 また常備リストに加えるウイスキーが増えてしまったφ(..)メモメモ

タグ : 感想 ウイスキー

梅酒作り2日目

昨日アク抜きをした梅を実際に漬けていきます。まずは、梅のへた取り。
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竹串を使って、このようにへたを取ります。この作業が一番大変。
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すべてのへたを取り終わった後。
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 瓶の消毒をします。普通消毒には、ホワイトリカー(甲類焼中)を使う場合が多いですが、「ウォッカの方が消毒効果高そう」と言う理由で、今回はウォッカを使いました。水洗い(ぬるま湯洗いがいいらしいが)した後に、ウォッカを回し入れ乾かします。

 へたを取った梅の水分を取り、瓶に詰めていきます。梅と氷砂糖を交互に瓶に入れます。そしてウイスキーを注いで完成。
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あとは直射日光に当たらないところにおいて作業終了。1時間ぐらいの作業時間でした。あとは、時々攪拌しながら時がたつのを待つのみ。

タグ : 日記

梅酒作り1日目

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今日は、梅を洗ってアク抜きのために水につけて終了(これで一晩放っておく)。
明日は、いよいよ梅を漬けます。
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タグ : 日記

白州10年を飲む

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森の香りを感じるウイスキー

 このウイスキーを表すとしたらこういう表現になるでしょうか。初めて飲んだときは、「雑木林のにおい」がすると、Twitterに書きましたが(笑)。

 味わいとしては、コクがあるけどすっきりとした感じです。私が一番気に入ってる飲み方は、白州のハイボール。ハイボールにすると白州10年の軽快な香味が引き立ちます。

 おいしいウイスキーなのですが、ひとつ欠点が。それは、取り扱っている店が少ないのです。山崎はよく見かけるのですが、白州はほとんど見かけません。サントリーは白州にも力を入れて下さい。……力入れてるのかな?その割には見かけないんだよな。


最後に、Twitterでつぶやいた感想のリンクをいくつか張っておこう。
http://twitter.com/walwal/status/9776808625
http://twitter.com/walwal/status/9776705101

タグ : ウイスキー 感想

角ハイボール缶を飲む

ようやく買って飲んでみました。
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角ハイボール缶
値段 189円
容量 350ml
アルコール度数 7%

感想
 これがアルコール度数7%!?というぐらい存在感のある飲み応え。角独特の香味がしっかりと生きています。炭酸も強めで炭酸好きな私としては、この点もグッド。なお純粋なハイボールではなくて、レモンピールや糖類を加えて調整しているようですね。角瓶のハイボールが好きな人は、飲んで損はないと思います。角瓶独特の香味は健在なので、初めてウイスキーハイボールに挑戦してみようと思う人は、好みがはっきり分かれるかも。

タグ : 感想

ハイボールに使う炭酸水を飲み比べる(追記あり)

追記(2009/08/26)
炭酸の強さを書くのを忘れていたので、書き加えました。
 
最近、はやっているらしいハイボール(ウイスキーの炭酸水割り)。もちろん私も大好きです。いつもは、ウィルキンソン タンサンを使っていますが、最近ヤマザキプレミアムソーダを買ったので、飲み比べてみました。

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左から、ヤマザキプレミアムソーダ、カナダドライクラブソーダ、ウィルキンソン タンサン

まずはそのまま飲んでみる
 ヤマザキプレミアムソーダは、まろやかな口当たりでおいしい。カナダドライクラブソーダは、さっぱりとした口当たりでごくごく飲めます。ウィルキンソン タンサンは、渋みが強くてそのままで飲むのは、すこしキツイ。

炭酸の強さ
ウィルキンソンタンサン≒ヤマザキプレミアムソーダ>>カナダドライクラブソーダでした。やっぱり瓶の方が強い(ように感じる)。炭酸のきめ細やかさで言えば、ヤマザキプレミアムソーダが一番です。

ハイボールにして飲んでみる 
 今回は、角瓶(黄)をハイボールにして飲んでみました(氷は使用せず)。まずは、ヤマザキプレミアムソーダ。確かにまろやかな口当たりでうまい……んだけど何か物足りない(注1)。次にカナダドライクラブソーダ。そのまま飲んだときのように、さっぱりした口当たりですね。最後にウィルキンソン タンサン。渋みがいいアクセントになってうまい。

角瓶(黄)をハイボールにするなら
 私の好みで言えば、ウィルキンソン タンサンが一番。渋みがいいアクセントになってるんだよな。もちろん、ヤマザキプレミアムソーダやカナダドライクラブソーダで作ったハイボールもおいしいですよ。皆さんもいろいろ試して、自分好みの炭酸を見つけてください。


注1
私が、いつもウィルキンソン タンサンを使ったハイボールばかり飲んでいるからこういった感想になるんでしょう。

タグ : 感想

コロチャーシューが入ったカップヌードルを食べました

うん、普通のカップヌードルでした。新開発のコロチャーシューは、たしかにチャーシューの風味がしましたがそこまで存在感を感じなかった。

タグ : 感想

[飲料]カフェインは反動があるからなぁ

清涼飲料水の新しい流れは「カフェイン」にあり(ヤフーニュース)

清涼飲料水とは食品衛生法での定義によると「乳酸菌飲料・乳及び乳製品を除く、アルコール分1%未満の飲料」のこと。この清涼飲料水市場に新しい流れが起こるかもしれない。キーワードはカフェインだ。

 カフェインの入った清涼飲料水自体は珍しくない。炭酸系の代表格であるコーラにはカフェインが含まれているし、そもそもコーヒーやお茶も清涼飲料水の枠内である。だが、ここでいう「新しい流れ」とは、ほぼカフェインに特化した「元気の出る」飲料を指す。(以下略)


たしかにカフェインを摂取すると元気が出ます(眠気が飛ぶ)が、そのあと反動でものすごく怠くなるのが難点。

こういった清涼飲料水関係で、私が一番効くと思ったのは前にも書きましたが「マカの元気」。個人的には下手な栄養剤よりも効果があると思っています(笑)。

タグ : 雑記 ニュース

[酒]結局飲まずじまい

サントリー秋にも「ゼロナマ」打ち切り 2強崩せず(ヤフーニュース)

サントリーが今秋にも、「糖質ゼロ」をうたった発泡酒「ゼロナマ」の生産を中止することが18日、分かった。ビール大手4社は今春から“糖質ゼロ戦争”を繰り広げてきたが、サントリーは先行するアサヒビール、キリンビールの2社を追い上げることができず販売の継続を断念した。消費者の生活防衛意識が高まり、発泡酒より価格が安い第3のビールに流れたのも要因だ。



 ゼロナマって藤岡弘がCMしてたやつだっけ?まだ飲んだことないなぁ。まぁ月に数えるほどしか酒を飲まない私は、多少高くてもプレミアムビールを選んでるからなぁ(アサヒの「プライムタイム」、サッポロの「エビス」最高が私のお気に入り)。

[飲料]ゲロルシュタイナーを飲んでみた

最近炭酸水にはまっていると以前のエントリーで書きましたが、近所のコンビニに「ゲロルシュタイナー」なる炭酸水が売っていたので、買って飲んでみました。

ん、炭酸は弱めで飲みやすく、味も良い(嫌いじゃない味)。常飲してもいいけど今のところコンビニでしか見かけないんだよねorz(コンビニは高い)

公式サイトはこちら
http://www.sapporo-inryo.jp/gerol/index.html

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