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失業率が下がると心臓発作が増える?

今日の朝、BS1でやってる海外ニュース(abcだったか?)でやっていたニュースですが、失業率が1%下がると約2500人ぐらい心臓発作で志望する人が増えるという研究結果が発表されたようです。
要するに経済が過熱して働きすぎる人が増えるからだそうで。

うーん、日本だとどうなんでしょうね?誰か研究してくれないかなw

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

コメント

まぁ、失業率が上がっても自殺者が増えるので景気の増減で死人が減る事は無いような気もします。
ちなみに、訳の分からない死に方は軒並み「心不全」で処理されてしまうので本当の意味で心臓発作で死んでいるかは怪しい危険性が…

飲まされ過ぎて死んでも、保険金目当てに殺されても原因が特定できなきゃ全て心不全ですし。

まぁ、景気が上昇するに越した事はありません。

ただの暇人様
この調査は経済学者がおこなったらしいので、おそらく発表されている統計で推計をおこなっていると思います(よって真の心不全と偽の心不全の区別はおこなっていないでしょう)。

>>まぁ、景気が上昇するに越した事はありません。
同意です。景気は上向きつつありますが、政府(というか財務省w)や日銀が下手うちゃ、また失速するでしょうね。そうならないように祈っていますが・・・・・・・・。

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