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一太郎2011 創を購入

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ATOK付きワードプロセッサというと失礼ですね(笑)。

一太郎はまだ試していませんが、ATOK2011は相変わらずいい感じ。ストレスなく入力できるのが一番よ。
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タグ : 日記 ソフトウェア

Opera10.62にアップデート

 Opera10.62の正式版がリリースされたのでさっそくアップデートしました。Opera10.61からのチェンジログはこちら

 マイナーアップデートなのでバグフィックスが主なようです。一応ブラウザベンチの結果を貼っておきます。

ブラウザベンチ20100911
少しだけスコアが伸びてますね。

タグ : Opera 感想 ソフトウェア

Atok Padをインストール

 Atokのアップデートが通知が来たとき、その画面に「Atok Pad」なる単語を発見。「iPadでもAtokが使えるようになるのかな?」と、思いインストール。想像していたものより、全然違いました。

 これは、メモツールです。「Ctrlキー」を2回押す(標準)と、全画面表示で、「Atok Pad」が表示されます。そして真ん中の部分にメモを書くことができます。メモに書いた文章は検索も可能。
WS000075_20100603232240.jpg
↑こんな風にね

 「Escキー」を押す(標準)と、「Atok Pad」を格納されます。表示、非表示の切り替えは軽く、ストレスはあまり感じません。ただ全画面表示にする必要があるのかなあ?

ちなみに背景は変更可能です、キーコンフィングも可能
WS000076.jpg
↑こんな風に変更可能

 使うかどうかと問われれば、Operaのメモ機能で間に合ってるしなあ。Operaを使っていない人には便利なのかしら。

タグ : 感想 ソフトウェア

Baidu Typeを試してみました

いつの間にか、Vistaに対応していたので入れてみました。

たしかに使いにくい
六分儀先生がおっしゃるように、今の時代インライン変換すらできないのは問題外ですね。まあ、このインタビューを見る限りPCメインのおっさんは対象外なのでしょう(笑)。

変換精度は、そんなに悪くないかな?変換候補が横に出るのもそこまで違和感を感じなかった。ただ、これを利用すればするほど、GoggleIMEの凄さが際立ちますね(現時点での話)。

もちろん、Baidu Typeもこれからどんどん改良されていくでしょうから化けるかもしれません。とりあえず「楽しさ」よりもまずは、「ストレスなく入力できること」を目指してほしい。


タグ : 感想 ソフトウェア

生粋のATOK使いの私がGoogle IMEを使ってみた

Google日本語入力を入れてみた(うへぇ)
六分儀先生がおすすめしていたので使ってみました。

はじめに
 私は10年以上ATOK(と一太郎)を使い続けています。使い続けている理由は、日本語変換の賢さ、直感的なキー操作、動作の軽さが挙げられます(辞書がたまにぶっ壊れるのが難点かw)。大学生時代、ゼミ室で使っていたPCにこっそりATOKをインストールして使っていたのは秘密(笑)。だってMS-IME使っていたらイライラするんだもん。


使ってみた感想
 設定で、ATOKと同じキー操作ができるのが嬉しい。動作も軽くてなかなかいい感じ(たまにつっかかるけど)。方々で評価されている変換精度ですが、ATOKとさほど変わらんと思う。IMEのひどさを知らないので、このあたりはなんとも言えませんが。推測変換機能はどうだろう?あまり使えるような候補が出てこない気がする。このあたりは使い込めば変わるかもしれない。

使えるソフトだと思いますが、ATOKから乗り換える所まではいかないかな。まあこのあたりは、長年使っているのでどうしてもATOKびいきな判断になってしまう(笑)。もう、ちょっと使い続けてみます。

タグ : 感想 ソフトウェア

ジャストシステムからバージョンアップ案内が来た

去年、Just Suite2008を買ったからか、ジャストシステムからバージョンアップ案内が届きました。

うーむ、今年はどうしようかな?今のところ、一太郎2009とプレミアム辞書セットの購入を考えています。

タグ : 日記 ソフトウェア

[ブラウザ]Google chrome 正式版公開

「Google Chrome」が正式版に(INTERNET WATCH)

 というわけで、ベータ版からアップデートしたのですが、特に目新しい点はないですね。正式版は安定性の向上が図られているらしいですが、今まで特にクラッシュしたことがないので、それも実感しにくいですね。

 しかしGoogle chromeはマウスジェスチャーを搭載しないのだろうか?Operaを常用している私からするととても不便。

 というわけで、たまには使うかもしれないけど、常用ブラウザとしては使えないですね。

タグ : ブラウザ ソフトウェア

[セキュリティ]カスペルスキー2009にアップデート

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ジャストシステムからカスペルスキー2009を公開したぞー、というメールが来たので、2007からアップデートしました。

 インストール途中に、私が入れているSpyBotは共存できないから削除しろと言うカスペルスキー先生。素直に削除しました( ・ω・)。カスペルスキーってスパイウェア対策あったっけ?(今回から対応したのかな?)その他は何も起こらず無事インストールが完了しました。

 インターフェイス画面は、上にある画像のように2007と比較してすっきりした印象。設定画面も2007と比較してすっきりしていました。

 あとは安定性がどれくらいあるかですね。今度こそ安定しますように(-人-)ナムナム

タグ : ソフトウェア セキュリティ

[Windows]Windows Liveフォトギャラリーのベータ版が出たみたい

Microsoft、「Windows Live」用ソフト・スイートの新ベータ版を公開(IT pro)

私が使っている、Windows live フォトギャラリーのベータ版サイトはここみたい

新機能と言えば、顔認識ぐらいか?いまのフォトギャラリーで満足しているので、特に急いでインストールしなくてもいいか。

タグ : ニュース ソフトウェア

[ブラウザ]Google Chromeを使ってみました。

はじめに
 私は長年Operaを愛用しています。そのためどうしてもOperaと比較してして云々といった文章を書いてしまいますが、その点はご容赦を。

1行感想
まずは使ってみた感想を箇条書きで。
・起動は速い。またブラウザ自体の動作も軽快

・タブ周りの動作がいい

・逆に、Google Chrome関連のニュースでよく見かけた表示速度の早さはそんなに実感できなかった。そりゃ、IEと比較すれば早いのでしょうが、Operaと比較した場合そこまで早いとは思えなかった。

・アドレスバーからいろいろ検索できるのはいい。ただ検索エンジンのカスタマイズ性の観点から見れば、まだまだOperaの方がいい。

・スタートページにOperaのスピードダイアルみたいなのが搭載されているが、ユーザーが自由に登録できないのが×。勝手に良く行くサイトを登録するみたいだが、エロサイトばかり行ってたらどうなるのだろう(笑)

・履歴検索の時、サイトのサムネイルとともに検索結果を表示してくれるのは(・∀・)イイ!!

・マウスジェスチャーは搭載されてないのか('A`)

・ブックマークの管理がダメダメ。

起動時の画像
WS000128.jpg
 箇条書き感想の所でも書きましたがブラウザの起動はOperaと比較して速いです。またブラウザの動作自体も軽快です。

 スタートページにはOperaのスピードダイアルみたいに良く行くサイトが表示されるのですが、Operaのスピードダイアルと違い、ユーザが登録するのではなくブラウザ側が勝手に良く行くサイトを登録してくれるみたいです。……おいそれと他人に見せることができないぞ>>スタートページ

タブ周りの動き
なかなかいいです。とくにタブを選択して動かすときにタブのサムネイルを表示してくれるのはいい。
WS000129.jpg
↑こんな風にね
あとGoogle Chromeは、Operaのと同じようにタブを別ウィンドウで表示することができます(タブの分離)。こんな風に↓
tab.jpg
 分離したタブを元に戻すには、分離先のタブをつかんで分離元のウィンドウへ移動させるだけ。この点はOperaよりもいい。Operaの場合、分離したタブを元のウィンドウに戻すためには、ウィンドウパネルから操作しないといけないからなぁ。

 他の不満点等は箇条書き感想のところで書いたので省略。

感想
まだベータ版なので不満点はいろいろ出てきますが、使えるブラウザだと思います。じゃあ、Operaから乗り換る?といわれたら、「いや」と答えますけど(笑)。

理由1 
 Operaの方がまだ細かいカスタマイズができる。これはOperaとGoogle Chromeのブラウザコンセプトの違いでしょう。Google Chromeのカスタマイズ性の低さは、IEからの乗り換えを狙っていると考えられます。Operaとの競合はあまり起こらないかと(Operaは我が道を行くブラウザだから(笑))。

理由2
 Google Chromeはたしかに今のところ軽快だが(起動、動作、表示速度等)、正式版になるまでに、どこまでこの軽快さを維持できるか。だいたい機能追加等を行えば遅くなる物だし、結局正式版は、他のブラウザと同じような早さに落ち着くのではないかと考えられます。

以上。OperaユーザーからみたGoogle Chromeの感想でした。

タグ : ニュース ソフトウェア Opera

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